2014年3月30日(日)天気・・・のち
大曽根のマックで時間を潰し、大曽根駅の名鉄のきっぷを買う。
↑おそらく17時15分発の準急・栄町行きが6000系の運用なんじゃないかなと思っていたのですが・・・、
↑実際にやってきたのは4000系。
あれれ・・・?
おかしいなぁ、時刻表をチェックしたところ、
さきほど大曽根駅で見かけた6000系のスジの尾張瀬戸折り返しがこの時間のはずなのだが・・・?
んーーー???
6000系がくると思ったんだけどなぁ・・・。
諦めずにもう1本待つことにしました。
何が来るかな。何が来るかな。
線路の奥のほうをじっと見つめます。
自動放送:「まもなく、2番線に、電車がまいります。危険ですから、黄色い線までお下がりください。栄町行き、普通です。」
線路の奥のほうから真っ赤な電車が・・・6000系だ!!!!
↑6000系でした!!!!!
あれ?時刻表を読み間違えたのかなwwwwとりあえず6000系に会えてよかったw
「さよなら赤い電車」と書かれた系統板を見て、あぁ、いよいよなのだなと実感する。
いろんなところを撮りまくるwww
↑大曽根駅を発車してしばらくは高架橋を走行。
↑そして地下に入る!!
■名鉄瀬戸線を6000系で乗ることはもう二度とないのだ・・・。
そう思うと寂しいけど、仕方ないわな。
終点の栄町駅に到着。
↑最後にもう一度。
一般人まで夢中で写真を撮るぐらいだから、いかにこの車両が沿線の方たちに愛されていたかが分かります。
6000系に乗れたので満足して栄町駅を後にする。
地下鉄の栄駅に移動。
↑栄駅から■地下鉄東山線に乗り、50音順駅巡り再開です。
次の目的地は栄駅から藤が丘方向に5駅進んだところにある覚王山(かくおうざん)駅。
↑ホーム。
なんだかホームが直線なせいか、すっきりしているように感じます。
↑西改札口。
1出入口と4出入口に繋がっている改札口です。
なんだか番号の振り方が微妙ですね・・・(;´Д`)ノ
↑覚王山駅(1出入口)
急坂上に無理やり設置したような出入口です。
↑覚王山駅(エレベーター専用出入口)
ここだけ新しい( ̄ー ̄;
かなり狭苦しそう(;^_^A
↑東改札口。
こちらは2出入口と3出入口に繋がっています。
西改札口は地下1階、ホームは地下2階にあるのですが、
なんとこの東改札口は地下3階にあります!!!!!!!!!
地下駅なのにホームより下の階に改札がある駅はかなり珍しいのではないでしょうか・・・。
↑覚王山駅(2出入口)
こちらも斜面に無理やり設置したような感じです・・・。
↑覚王山駅(3出入口)
縦長のビルの1階に間借りした感じです。
覚王山駅の1日平均の乗車人員は、約9000人です。
日が暮れてきたので、今日の50音順駅巡りはここで切り上げます。
1日中動き回った成果は11駅。
ちょっと少ないかな(^▽^;)
まぁ、今後もぼちぼち取り組んでいこうと思います。
では帰りはじめます。
■地下鉄東山線で本山駅に行き、■地下鉄名城線に乗り換え。
そして普通に帰るつもりだったのですが、ボーッとしてたら平安通駅で降り忘れた(((゜д゜;)))
あー、まぁいいじゃないか。そんなに慌ててるわけじゃないんだし、
■地下鉄名城線一周しよう(笑)
50分かけて■地下鉄名城線を一周し、また平安通駅まで来たのですが、
なぜだかもっと乗りたくなってしまって、また平安通駅をスルーして乗り続けましたwww
しかし「次は、志賀本通です」とか「次は、黒川です」とかツイッターが乗車実況のツイートで溢れてきたので、
さすがにここまでTLを荒らすのは申し訳ないという気持ちで溢れてきて、途中の金山駅で降りました(笑)
でもまだ帰りたくない・・・。
そこで思いついたのが市バスの旅(笑)
たまには路線バスの旅もいいよな?(笑)
せっかくドニチエコきっぷを使っているのだし。(名古屋市営バスも乗れる)
金山のバスターミナルから、とまっていたバスに適当に乗る。
適当にバスに乗って辿り着いたのは瑞穂運動場東駅。
そこから別のバスに乗って雁道(がんみち)っていうバス停で乗り換えて、どこかに行ったはずなのですが、
思い出せないので省略します(笑)
うーん、、、この日ってどうやって帰ったのかな・・・思い出せない・・・(困惑
まぁね、さすがに9か月前のことなんか忘れますよ(笑)
おわり